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せっかく採用しても・・・
人材が育たない すぐに退社してしまう
そして気がつけば・・・
社会の変化に対応できない
利益が低下しても、危機意識が感じられない
社長一人だけが頑張っている。
このような問題は、
社員教育で解決できます。

企業の利益は、お客様のニーズに応えることによって頂けます。
しかしお客様のニーズは、例えば江戸時代と、今の時代のお客様とでは違うように、
時代の流れと共に変化します。
つまり企業には『変化対応力』が求められます。
これは『お客様のニーズを察知』して、
それに『応える力』で、企業の人材に習得させる必要がある能力です。
つまり企業の利益は、人材の能力によって
生み出されています。
その人材に投資をし、更に利益を生み出す
社員へと育てることが社員教育です。




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研修マンガ「人材育成編」
対象業種
全ての業種が対象ですが、特に次の様な企業様にはおススメです。
1.社員様の平均年齢が若い企業様
2.社員様の出入り(入退社)が多い企業様
3.新卒採用をされている企業様
主な対象者
1.入社暦1年程度の社員様
2.中間管理職様
3.部門長様、店長様
期待できる効果
1.先輩社員が人材育成スキルを習得することによる
新入社員の即戦力化
2.作業員としての戦力の次のステップとして、自らが
考え、提案し、行動できる社員の育成
3.そして教育文化の醸成により離職率の低下
4.更に、自社の理念やインセンティブを認識し、社員
様のモチベーションアップによる生産性の向上

企業内での人材育成はOJT指導が基本です。
OJT(On-the-Job Training)とは、職場内で行う教育訓練のことです。
しかし職場では単なる作業のみしか教えられず、人材育成の視点から見ると
少し物足りないケースも見受けられます。
この”物足りなさ”が長年に渡って積み重なり、ふと気が付いた時には、他企業と
大きな差になっているのです。
これは教える立場の先輩社員に、人材育成に関する基礎知識やスキルを学んで
頂く事により、確実に解決出来る問題です。
そこで人材育成の根幹となる知識や考え方を分かりやすいマンガで表現し、これを
使って研修を行うのが、『研修マンガ~人材育成編』です。
人材育成というテーマは即効性が低く、後回しにしてしまいがちです。
しかし後回しにする分、成果が出るのが遅くなり、早く手がけている
企業との差が益々広がります。
ぜひ一刻も早いご活用をご検討下さい。
研修マンガ「サービス編」
対象業種
主に飲食店や、接客サービス業
主な対象者
1.入社暦1年程度の社員様
2.中間管理職様
3.部門長様、店長様
4.新入社員の導入研修でも活用出来ます
期待できる効果
1.スタッフの視野が広がり、お客様に喜んで頂く為のアイデアや発想が広がる
2.スタッフのアイデアや発想が広がることにより、仕事そのものが面白くなる
3.仕事を楽しむスタッフが増え、店や会社の雰囲気が良くなる。
4.その結果、他店や他社には真似出来ない魅力が店舗や会社に生まれる

接客業やサービス業でも、『マニュアル』が存在します。
そしてスタッフは、一応このマニュアル通りの仕事をすれば、先輩社員や会社から叱られる事はありません。
しかしこれでその企業が永続的に繁栄するでしょうか。
お客様に喜んで頂けるでしょうか。

ここでの問題点は、
1.マニュアルに補充後の完成形が記載されていない
2.補充後の確認に関しての記載がない
この2点が考えられます。
しかし、別の見方をすると

つまり、マニュアル通りの作業しか出来ないスタッフのお店では、マニュアルによる
『現状維持』しか出来ません。
サービスを『向上』し、ライバル店との差を生み出す為には、現状のマニュアルに
対しての改善案が出せるレベルに、社員様を育てる必要があります。
このテーマも人材育成編と同じで即効性が低く、後回しにしてしまいがちです。
しかし後回しにする分、成果が出るのが遅くなり、早く手がけている
企業との差が確実に広がります。
ぜひ一刻も早いご活用をご検討下さい。





